移住前

移住の不安はオンラインサロンの仲間に相談して吹き飛ばす

オンラインサロンの移住希望の仲間と定期的に語り合う

オンライン勤務可能で今の仕事のまま地方移住できる人、貯蓄に余裕がある人は悩み少ないかもですが、多くの人は、移住に「仕事」や「家」といったハードルがあり、悩みとともに、移住の検討を進めます。

悩みを抱えた時には、同じ境遇の仲間と語るのが一番効果があると実感しています。
コロナ禍ながら、オンラインサロン「田舎チャレンジャーラボ」の仲間と定期的にオンラインで移住に関するざっくばらんな近況報告や相談をしています!

上のツイートは前回(2か月前)開催時です。

今回も移住希望者4人と、オンラインサロンで移住に関する情報発信を担当する2名の計6人で1時間ちょっと、ざっくばらんに語り合いました。

地方移住の不安と悩みをフリートークで相談

2か月ぶりでしたが、家探しであくせくしていたメンバーが、空き家バンクの物件を購入することが決まってたり、同じ田舎でも移住希望地が違えば、仕事、生活、家探しの環境がずいぶんと違うことを実感したり(長野の農業地帯では1年中援農の仕事があって、いきなり飛び込んでも、住み込みで移住してやっていけたり…)。

クローズドのオンラインサロン内の少人数の雑談なので、街の居酒屋よりもむしろ安心して気軽に何でも話せるといった環境です。

立場は違えど「同じ夢や希望」を持ったメンバーの集まりなので、いい意味でぐだぐだにはならないです。

改めて「半歩先」を行く先輩から「移住は早い遅いを人と比べるものではない!夫婦で納得いくようにやればええねん」って言われて、移住先での仕事にめどがつかない自分に、少し焦りがあることに気づき、「仲間の一言」だから、スッと自分に入ってきました!

以前オンラインサロンの動画配信「ICLはみだしLIVE」をさせてもらった時にも、「移住の検討は仲間(横のつながり)を大事にしたい!」と語ったことがあるのですが、改めてそれを痛感じた夜。

雑談からも、いい気付きはホントにあります。同じ目標と気持ちを持っているメンバー同士ならなおさら。

また、移住で少し苦しくなったら、オンラインサロンの「フリートーク」で息抜きしながら、頑張ります!

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